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日曜日の活動~その2


ランチは梅田のcafe restaurant NILSで。
じゃが芋やかき菜、ネギ、そして極めつけ真ん中に半熟卵ののった農夫のピザ。それぞれの野菜の味が美味しくて、ボリュームもたっぷりのピザ。
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日曜日の12時半過ぎ、NILSはとても混んでいました。お料理も1時間以上待ったかな・・・でも、この素敵な空間と美味しいピザとポルチーニのクリームパスタに私たちは大満足。待たせ甲斐のある味です。

2階には貸しギャラリーもあるとかで、益子の作家さんの陶器もお店に展示してありました。帰り際にお店の方にお願いして、フェスタのチラシを置かせていただきました。
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日曜日の活動~その1

昨日はアーティストフェスタ初参加の作家さんにご挨拶と広報活動を兼ねて梅田まで行ってきました。途中、大間々のPanNa食堂の日曜市だったのを思い出し、一緒に行ったスタッフに寄り道を提案。久々のPanNaさんちでしたが、手作り雑貨のお店などもありセンスのいい若い子が群馬にもたくさんいるんだ~と実感(^o^)ノ
HOLGAを首からさげていた女の子は自分の撮った写真のアルバムを見せてくれました。トイカメラの味のある写り、ちょっとやってみたいですねぇ。



かめば噛むほど味わい深い、いつものずっしりしたPanNaさんちのパン。他にイングリッシュマフィンとプチレザン、以前買ってはまってしまったフレンチパフとボッコンチーノ(イタリアの揚げていないドーナツみたいの)を買って来ました。それぞれのパンに説明書きが付いているところがPannaさんらしい心づかいです。



今朝、さっそく生こしょうのベーグルでベーコンエッグサンドを。
がぶり!!


花も団子も。

母の実家がある小幡町。織田家の城下町だっただけに武家屋敷やお寺など古い街並みのほかにも雄川堰の桜並木など見所が満載の小さな田舎町です。小幡町に行った時には必ず立ち寄る甘楽町物産センターには、ここでしか手に入らないイタリアのキャンティもあってなかなか侮れません。そして先日行った蔵楽家さんは築80年の古い蔵をそのままお店にしたうどん屋さん。店主が日本全国食べ歩いてこの味に落ち着いたというだけあって、メニューはうどん数種のみ。カレーうどんもいけましたが、店主イチ押しという蔵楽家うどんをいただきました。シコシコの冷たい手打ちうどんをあったかい汁でいただきます。肉汁ときのこ汁の2種類あって、しみじみとうどんの美味しさを堪能しました。これから雄川堰では桜の季節を迎えるのでイベントも盛りだくさん。花も団子も味わえるおすすめのスポットです。(by群馬観光大使?)
蔵楽家
甘楽郡甘楽町小幡654-3
0274-74-4892



空を見上げて・・・

どんなに遠く離れていても
ずーっと会えなくても
みんな同じ空のもとで
同じ空を見つめている。

利根の夕景
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波志江沼の夕景

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全国都市緑化ぐんまフェアは明日から開催です。
波志江沼周辺はそのサテライト会場となっています。
桜は今日、3分から5分咲きでした。
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てなわけで、お茶会。

先週『寄り合い』でお会いしたお茶の先生から「お茶会があるからいっらっしゃい」と言われ、お作法も知らずに無謀にも出かけて行きました。一人じゃちょっと心細いので着物の師を誘って・・・

背筋を伸ばして畳の上に座りお辞儀やお茶碗の持ち方などの所作をひとつひとつ丁寧にすると自然と気持ちが引き締まります。心地よい緊張感の中いただいた村上のお菓子とお茶の奥深い味がとけあってとても美味しくいただきました。哲学堂の落ち着いた建物の中で、自分と向き合う静かな時間を過ごし、あわただしい毎日をリフレッシュできました。もう少し余裕が出来たら「お茶」の世界にも足を踏み入れてみたい気がします。



駅前寄り合いに参加して。

15日の土曜日に和のカルチャースクールほのじにて行われている 駅前寄り合いに初参加してきました。第五回目になる寄り合いは「いせさき街並み研究会」の栗原さんによる「オカリナ演奏」と「伊勢崎の駅舎や市内の古い建物探訪のお話」でした。
都合でオカリナの演奏は聞けませんでしたが、スライドを使った駅舎の歴史や街に点在する建物のお話は、身近な場所だけにとても興味深いものがありました。普段の暮らしの中に残っている古い建物には、木のぬくもりやそこに流れていた時間があり、先人達の知恵や息吹を感じることができるので大好きです。建物に限らず古いものを守り伝承していく事は大変な事ですが、まず「自分たちに出来ることは何か」を意識して行動に結びつけていくことが大切なんだと思いました。



『寄り合い』は、参加者全員で食べ物を持ち寄って飲んだり食べたりしながら、いろんなテーマでお話を聞いたり情報交換したりという集いの場です。知らない者同志がひとつのテーマで集い意見交換をする。きっと昔はそういった誰もがふらっと立ち寄れる出会いの場所があったんでしょうね。そんな中で町の決まりごとやもめごとの調整がされたりして、人と人との出会いの場であり、潤滑油のような存在・・・。今回の参加で私にも素敵な出会いがありました。ひとつは初体験の太田の真っ黒い焼きそば!(なかなか美味しい)そしてもうひとつは私の目指す生き方のお手本のような素敵なお茶の先生でした・・・


カラダ鍛える春。

金曜日は、友人が会員になっているフィットネスクラブのご招待券で朝から目いっぱい運動してきました。普段から慣れ親しんでいるフィットネスだから少々の自信はありましたが・・・60分ほぼ走りっぱなしのファットバーン、いやぁ~正直へとへと、疲れました^_^;
インストラクターの方に「初めての方は?~」と聞かれ元気良く「は~い」と手を上げたのはいいけれど、どういうわけか一番前で鏡にバッチリ写ってます。そうなると手を抜けないし、知らず知らずに張り切っちゃう我が性格・・・。その後アクアビクスを45分。ジャグジーでちょっとまったりして最後はお風呂にゆっくりつかってカロリー消費に努めました。



久々に「お腹すいた~」の感触で予約してあったランチ場所へ一目散に移動。今日は私たちだけの貸切状態でお料理担当の奥様にいろいろとお話を伺うことができました。季節感のあるメニューを心がけているとのことでメインのお魚のソースは菜の花でした。鮮やかな緑のソースが食欲をそそります。一のお膳のあと奥様の手打ちのお蕎麦が運ばれてきました。もちろん完食ですよ。そしてデザートは二人とも大好きな花豆を使ったあんみつ。これは別腹行きで~す(^^)vそのほかのメニューも豆や野菜などカラダにいい素材がたくさん使われていて和食好きの友人も気に入ってくれたみたい。(な~んて私も初めて行ったんですけどね。ルシアさんいいとこ教えてくれてありがとう!)消費カロリーより摂取カロリーの方が上回っているけど、充実したオフ日を過ごせたので大満足。


ただいま会議中。

昨日は実行委員の路地裏のお店で会議でした。開催まで約1ヶ月となり、作家さんの最終確認と同時開催イベントの決定など、どんどん進めなければならない時期になってきました。ひとつ決めればまた次の問題が出てきたり、確認しないと前へ進めないことばかりであっという間に10時半・・・


同時開催イベントで使う予定の昔の伊勢崎の街並み写真。当時の伊勢崎の賑わいに、思わず見入ってしまいます・・・フェスタ当日の路地裏の賑わいに期待しましょう!!


もうひとつ、「昭和のあそび場」として昔遊びのコーナーや綿菓子や駄菓子屋さんもあります。寅さんの紙芝居もあったり、もちろんあの『厩橋CHINDON倶楽部』も来てくれます。他にも路上パフォーマンスやおじさん達のアコースティックバンド、即興のミュージシャンなど、ただいま調整中です。とりあえずは駄菓子選定につき試食を・・・



カステイラ

hちゃんから長崎土産のじゃが芋の焼酎と柚子こしょうをいただいた。そして「すっごく美味しいから・・・」といって遠慮がちに出してくれたふた切れのカステイラ。「うちで食べてみたらあまりに美味しいので」と言って、わざわざおすそわけを持ってきてくれた。
本場福砂屋のカステイラはしっとりと甘くて、特にあのザラメがついているところが私は大好き。カステイラの優しい甘さとhちゃんのキモチに満たされ、至福のお茶の時間を過ごした。






春が来た。


春になるといっせいに気持ちがざわめき立つ
花も人も・・・
うきうき、そわそわ。

誰もがみんな主役になる季節。


  • 2008/03/16/Sun 09:30:35
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  • CATEGORY:旅-直島

直島、堪能。最後の夜

ここへ来たからには、やはりベネッセハウスに泊まらないと…
安藤さん設計のホテル「PARK」「BEACH」「MUSEUM」「OVAL」はそれぞれ違った趣でどの棟に泊まっても楽しめそう・・・。その中で今回私たちが泊まったのは美術館の中に部屋がある「MUSEUM」。ウェルカムシャンパンの後はホテルのスタッフによるガイドツアーもあって、凡人には難解すぎる現代アートをわかりやすく解説してくれるのでありがたい。その後も宿泊者は夜の9時までゆっくり館内を見てまわれる。アートに囲まれた空間で私たちの気分も高まる中、窓の外は瀬戸内海がピンク色に染まりはじめた・・・


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一番高いところにある(一番高い)ホテルの「OVAL」の見学も「MUSEUM」の宿泊者のみ出来る。真っ暗な中、専用モノレールに乗って見学に行く。夜の「OVAL」は不思議な空間。青い四角が宇宙へ続くドア?



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日常を忘れ、ゆっくりとバスタイムを過ごしたあとは、地元の酒屋さんで調達しておいた香川のお酒『金陵』の吟醸酒を楽しむ。ちょっと冷やして二人で直島の夜を乾杯。

着付けを始めて5ヶ月の私が無謀とも思える着物旅を敢行できたのも、着物の達人でもある彼女のおかげ。共に過ごした旅先で、家族や仕事のこと、着物の話をたくさんした。仕事の時にちょっと顔を合わせるくらいでプライベートではほとんど付き合いの無かった間柄なのに、「キモノ」をキッカケにぐっとお近づきになれたようだ。普段から素敵だなぁと思っていたけれど、共に行動する中で彼女のそれは内からあふれ出てくるものだと知った。彼女から学ぶべきところ、見習いたいところをたくさん発見した。それも今回の旅の素敵な収穫だった。

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++出発の朝++++++++

朝のうちは雨も降っていたけれど、少し光が差してきて、お天気はなんとか大丈夫そう。朝食は「BEACH」の近くにあるテラスレストランで静かな海を楽しみながら・・・。ビュッフェの牛乳は蒜山酪農のジャージー牛乳、濃くて美味しくて思わずおかわり。

どのホテルでもロビーはもちろん、各部屋にもアート作品がふんだんに飾ってある。館内にいるだけで充分楽しめ、くつろげるホテル。帰る時間は迫ってくるけど、私たちの気持ちはまだまだここから離れられない。
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お日様が見え隠れする不安定な天気の中、宇野港からの出発の時間を迎える。たった2泊の直島だったけどとても濃厚な時間を過ごせた旅だった。たくさんの人やいろんなモノとの出会いがあるから、生きているって楽しいと素直に思う。

さぁ次はどこへ行こう…

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まだまだ未熟だなぁ・・・


仕事先近くのスーパーで偶然発見!
草木にある天宝堂の『くるみ焼きまんじゅう』
ちょっと見は人形焼のような感じで、つぶあん、こしあんの2種類あります。ひと口サイズもちょうど良くツブツブ胡桃がアクセント。
やだぁ~~この年になって初体験!


  • 2008/03/12/Wed 17:17:59
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  • CATEGORY:キモノ

今日はオフ。


主婦検診?成人病検診ですか?まぁどっちもいいですが、行ってきました。バリウム飲んで内診も済んで・・・ひと通り終わって10時半過ぎに今日初めてのご飯を食べました。検査センター内の「どくとる亭」は、薄味のヘルシー素材で、美味しく完食いたしました。(携帯で撮りましたがいい写りです)


午後はお着物に着替え仕事やらブログやら・・・
昨日は仕事で着付け教室をお休みしたので、自主練です。
ちなみに今日着ているのはウールの単衣で
楽天で640円で落札したほとんど新品のキモノです。
以前うちでワインをこぼしたことがあってすぐに洗濯できる
木綿やウールの着物は酒飲みの私の強い味方です。


  • 2008/03/12/Wed 14:59:45
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  • CATEGORY:旅-直島

直島、堪能。番外編


旅から1週間を過ぎ、買ってきたお酒もつまみ無くなった…

手元に残ったのは、楽しかった思い出と写真だけ。

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思い出も写真も色褪せないように・・・

だから、綺麗にプリントしたいから・・・買っちゃいました

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  • 2008/03/11/Tue 21:18:55
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  • CATEGORY:旅-直島

直島、堪能。その2


地中美術館見学後、「本村(ほんむら)地区」にある家プロジェクトを見に行った。家プロジェクト(直島にある古い家をアーティストが改修し作品としたもの)の見学場所には地元の方がいて作品の説明や質問に土地の言葉で答えてくれる。方言の響きがほのぼのとしていて心地良い。城下町だったという直島を歩くと、横道からお侍さんが出てきてもおかしくない風景が広がっている。私たちの着物姿も心なしかその風景にすんなり馴染んでいる。車もあまり通らない道をそぞろ歩くだけでも充分楽しい。

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そんな古い建物の一角でお昼ご飯を食べる。カラダに優しいモチモチした玄米ごはんと野菜中心のメニューで朝から精力的に歩いている私たちはちろん完食!

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直島では屋号マップなるものがある。屋号とはその地域の中で通用する家の名前で先祖の職業や位などに結びついてつけられたものだそうだ。家プロジェクトの「角屋」は角にあるから「かどや」で、ひな祭り展を開催していた「島屋」さんは「島一番」という意味があるという。今でも屋号で呼び合う地元の人たちは自分たちの歴史と直島に誇りを持って暮らしている。家プロジェクト以外の普通のお宅でもすごく雰囲気のいい家が多い。その面白さと可愛さに思わずシャッターを。

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16時半からのホテルのウェルカムドリンクと館内ツアーの時間が迫ってきていて、後ろ髪を引かれる思いで本村地区を後にした。大事な場所を見落としたことに帰ってきてから気づく・・・あぁ、私としたことが・・・でもこれでまた直島を再訪する理由が出来たから良しとしよう


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噂のお店へ。

今回のフェスタでは、参加されるアーティストの担当ということで、土曜日は宣伝と作家さん発掘のため、「女性たちのものづくり展」のあとみどり市から桐生方面をもう一人のスタッフと広報活動兼ドライブ。いろんな方のブログでお目にかかる話題の雑貨やさんにも寄ってきました。『midoriZAKKA』のオーナーさんは、なんと原宿生まれ。雑貨への選択眼と「お金をかけなくても、ちょっとおしゃれに素敵にモノを飾る」そんな技を見せていただきました。フェスタのチラシも置いていただき、気になったアーティストさんも紹介していただけるかも♪と収穫アリの感でした。可愛くて思わず買ってしまった鳥の洗濯ばさみは着付けの時に使おうと思います。




紹介が遅れましたが、今回のチラシです。
置いていただける所がありましたら、お声がけください。
よろしくお願いしますm(__)m


女性たちのものづくり展


ベイシアで開催中の『女性たちのものづくり展』へ行ってきました。今日はフェスタの実行委員としてみなさんにご挨拶まわり。そしてもちろん作品も見てきましたよ。天井を彩っているのは今日お会いできなかった草木染作家の春田さんの作品。やさしい春色の暖簾たち。春風にのってそよいでいるよう。場所柄か圧倒的に女性が多い会場は大盛況でした。素敵な作品を気軽に堪能できます、おすすめです。




優しさ、力強さ、潔さ・・・それぞれの個性を感じる作品です。作家さんとも直接お話できるので製作中のエピソードや作品への想いなども聞けますよ~。16日(日)まで開催しています。
宣伝・・・アーティストフェスタでもお会いできますよ)




  • 2008/03/09/Sun 14:44:00
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  • CATEGORY:旅-直島

直島、堪能。その1

~今しばらく直島便りを書かせてくださいませm(__)m~


2日目は、朝から着物に着替え一日たっぷり直島見物。「直島見学は歩きやすい服装と靴で」と書いてある通り、島に点在するたくさんのアート作品や屋号のある街並みをのんびり歩いて見学するところ。でも着物と草履でも、なんら問題は無くまったくOK。着物を着ていたおかげで、普段見学できない場所に特別に通していただいたり、写真を撮ってもらったりといいことづくめだった。

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ホテルに荷物を預け、海岸に点在するアートを見て廻る。
杉本さんの写真は岸壁に飾られ、大竹さんの作品は海岸べりに埋まり、そして草間さんの南瓜は海を見つめるように佇んでいる。初めのうちはとても贅沢な空間に身を置いている気がしたけど、直島の自然とアートが当たり前に共存している姿に、見ている私たちの気持ちもどんどんほぐれ、心豊かになれる居心地のいい空間だった

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  • 2008/03/07/Fri 20:04:57
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静かな町、直島。

宇野港から直島まで20分の船旅は波も穏やかで静かなものだった。町のホームページには「島民の純真素朴さを賞して命名されたと伝えられています」とある。・・・うん、納得。
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着いたのはそろそろ日が陰る頃、夕食前に近所を散策し、寝酒を調達してこようと生協までの道を歩く。6時頃だけど、車の音もほとんどしない。あたりは本当に静か・・・遠くの島に来たことを実感する。
普段はほとんどプライベートな話はできない今回の旅の相方とじっくり語り、直島初日の夜は更けていく

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  • 2008/03/06/Thu 18:07:03
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るるぶ(古っ)

移動を含めて研修会で一日半の拘留後、私たちの旅の始まり。
今回の岡山行きが決まった時から行く場所は決まっていた。昔のJTBのコピー『るるぶ』は「見る・食べる・遊ぶ」だったかな…
だとすると今回の旅は『るるるぶ』だって「見る・食べる・泊まる・遊ぶ」だから

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この列車から次の旅が始まる・・・
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着いたところは瀬戸内海の小さな島。
ぐるっと1周16kの直島。

赤南瓜のお出迎えに疲れも吹き飛び興奮する私たち00038.jpg
  • 2008/03/04/Tue 07:52:44
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  • CATEGORY:旅-直島

ただいま・・・

たっぷり、充電完了。。。

余韻にひたりながらぼちぼちアップしていきます

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Author:cookie2
子育ては、もうすぐ卒業。
自分育ては継続中・・・

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